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外貨建て債券

既発外貨建て債券

2018年10月11日時点における当社条件

通貨銘柄利率
(外貨建)
償還日利払日販売価格税引前
複利利回り
(外貨建)
申込単位
(通貨単位)
円貨概算金額
(最低申込単位)
トルコ・リラ 欧州復興開発銀行 18.50% 2023/10/2 4/2
10/2
89.65 22.02% 1万トルコ・リラ以上
1万トルコ・リラ単位
約18万円
以上
インド・ルピー 国際復興開発銀行 4.50% 2023/3/24 3/24
9/24
93.75 6.12% 20万インド・ルピー以上
10万インド・ルピー単位
約30万円
以上
ブラジル・レアル 国際金融公社 6.00% 2023/7/24 1/24
7/24
96.40 6.89% 1万ブラジル・レアル以上
1万ブラジル・レアル単位
約30万円
以上
メキシコ・ペソ 国際金融公社 5.80% 2023/4/5 4/5
10/5
96.15 6.81% 5万メキシコ・ペソ以上
1万メキシコ・ペソ単位
約29万円
以上
  • 銘柄の詳細はリンクページ(販売用資料)でご確認ください。
  • 販売価格は2018年10月11日時点の当社における価格でありますが、当該価格での約定をお約束するものではありません。
  • 販売額に限りがありますので、売り切れの際はご容赦ください。

お申込方法

お客様のお取引チャネル(形態)により、お問い合わせ先が異なりますのでご注意ください。

営業店でお取引口座をお持ちのお客様

ご希望の商品がございましたら、お取引店舗の担当者までご連絡ください。 担当者よりお申込手順等をご案内いたします。

ひろぎん証券 店舗案内

コールセンターでお取引口座をお持ちのお客様

ご希望の商品がございましたら、フリーアクセス(通話料無料)にて、コールセンターまでご連絡ください。 担当者よりお申込手順等をご案内いたします。

ひろぎん証券 コールセンター
0120-506-084

平日 8:00~17:00
※土・日・祝日、並びに12月31日~1月3日を除く

インターネットでお取引口座をお持ちのお客様

インターネット取引口座のお客様でございましても、外貨建て債券のご注文はお電話にて承ります。
ご希望の商品がございましたら、ネットセンターまでご連絡ください。

ひろぎん証券 ネットセンター
0120-523-814

平日 8:00~17:00
※土・日・祝日、並びに12月31日~1月3日を除く

メールでの
お問い合わせはこちら

※ 必ず、お口座番号・お名前をご明記ください。

お申込の流れ

ご希望の商品がございましたら、ネットセンターまでお電話・メールにてご連絡ください。

弊社より必要書類をお届けいたします。

「外国証券取引口座」が未開設の場合には併せて書類をお届けいたします。

商品内容・リスク等をご確認のうえ、同封の必要書類にご署名・ご捺印ください。

  • ご捺印は、弊社ネットセンターへお届けのご印鑑でお願いいたします。
  • 商品・お手続きについてご不明な点等がございましたら、ネットセンターまでお問合せください。

必要書類を弊社宛にご返送ください。

お電話にてご注文を承ります。

  • 電子メールでのご注文は承っておりません。
  • リスク・商品内容等につき、ご不明な点につきましてはご注文の前にお問合せいただき、ご確認ください。
  • 売出額に限りがありますので、売り切れの際はご容赦下さい。

ご留意事項

  • お申込みの際は、必ず金融商品取引法第37条の3の規定によりお渡しする「契約締結前交付書面」をご確認ください。
  • 国内での利金、償還金のお支払いは各利払日、償還日の翌営業日以降となります。また、お支払いする通貨は「円貨」となります。
  • 外貨建債券のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません。
  • お申込は前受制となります。お申込には予め、お買付相当額のお預かりが必要です。
  • インターネット取引口座におきましては、利金等の自動振込サービスは行なっておりません。都度のご指示が必要です。

手数料など諸費用について

  • 外貨建債券を募集・売出し等により、または当社との相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます。
  • 外貨建債券の売買、利払、償還等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。

リスクについて

外貨建て債券の主なリスク

為替リスク
為替相場の変動により、利金、償還時および途中売却時の円貨での受取金額は変動し、投資元本を割り込むおそれがあります。
信用リスク
発行体の財務状況の変化等、およびそれらに関する外部評価の変化等により、利金、投資元本支払の遅延、不履行が発生し、投資元本を割り込むおそれがあります。
価格変動リスク
金利水準や債券市況により債券価格は変動するため、償還前に売却する場合には、投資元本を割り込むおそれがあります。
流動性リスク
市場環境の変化により流動性(換金性)が低くなった場合、途中売却することができないおそれがあります。
カントリーリスク
通貨発行国の国情の変化(政治・経済・取引規制等)により、投資元本割れや、途中売却することができないおそれがあります。
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